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DMデッキ開発部 SAGA
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最新構築デッキバックナンバー記事検索開発部の軌跡TOPへ戻る Vol.08 「まさかのドラグハート2本持ち!?まだまだ続く龍解をウォッチ!!目指すなら二刀流以上のマックスを目指して見よう!火自然ガイムソウ《二刀流覇 グレンモルト「王」》デッキ&火闇ナイトメア《暗黒皇グレイテスト・シーザー》2刀流デッキ!」 ※キャラクターアイコンをクリックすると詳細をご覧になれます。
今回のメンバー

ハル
「アンちゃんさーん」

アン
「お、どうしたんすか、ハルくん。ゴキゲンっすね」

ハル
「あ、そうですか?わかっちゃいます?」

アン
「まぁ、アンちゃんくらいになるとわかるっすね。いつものハルくんはきゃっきゃ、って感じっすけど、今日はもう少し全体的にウキウキって感じっす」

ハル
「あはは。アンちゃんさんにはかなわないですね」

アン
「そすそす。これからはアンちゃんの事は『ウキウキウォッチングのアン』って呼んで欲しいっすよ。それはそれとして、なんでそんなにウキウキしてるんすか?」

ハル
「先々週新商品が登場したじゃないですか」

100%スーパーレアパック

アン
「おお!絶対スーパーレアがでることでお馴染みのあのパックっすね!伝説のスーパーレアが再録されまくってる上に、新しいカードも魅力的でお馴染みのパックっすけど、実は、一緒に入ってるおみくじも楽しみっすよね。あ、アンちゃん、エスパーだからわかっちゃったっす!あれっすね」

VV吉のカード画像

アン
「さては、ハルくん、VV吉引いたからウキウキっすね!」

VV凶のカード画像

ハル
「いや、むしろ、VV凶でしたよ」

アン
「うーん、それはそれで、結構ラッキー感でてきちゃってはいるっすけど、まぁ、凶は凶っすもんね。じゃあ、あれっすか、おみくじは関係ないんすね。じゃあ、なんでそんなウキウキしてるんすか?」

SRパックHC版悪魔神グレイトフル・デッド

ハル
「僕とシュウさんのヒーローズ・カードがあたったんですよ!」

アン
「結局、きゃっきゃじゃないっすか!」

ハル
「いや、『ウキウキ』じゃないかって言い出したのはアンちゃんさんですよ。僕はウキウキともきゃっきゃとも言ってないですよ」

アン
「まぁ、たしかにそっすね……勝手にウキウキとか言い出した自分が恥ずかしいっす」

ハル
「大丈夫です、気を落とすこともないですよ。まぁ、僕はウキウキでもきゃっきゃでもどっちでもいいですし

アン
「なんなんすか、もう」

ハル
「それはそれとして、この『スーパーレア100%パック』のおみくじは楽しいですよね」

アン
「そすねぇ。なんとなく、毎日1パック開けて、一日の運勢を占いたくなるっすね」

きょーきょきょ凶秘密吉

アン
「まぁ、結果、結構よくわからない運勢も沢山あるっすから、一日の運勢占えてるんだかどうだかイマイチわからない部分もあるんすけどね。あと、集めて遊べる面白さみたいなのもあるっすよね」

ハル
「そうですね。おみくじの、運勢を書いてある部分の左右の話ですよね」

アン
「そすそす。一番大変なのは、右上っすかね。マークが4種類と、数字が1から13まであるっすから、全部で52枚揃えれば、トラン……

ハル
「待ってください、アンちゃんさん!」

アン
「なんすか、急に!」

ハル
「あ、ごめんなさい、間違えました。『ウキウキウォッチングのアン』ちゃんさん!

アン
「違うっす、呼び方の話はしてないっす。なんで急にアンちゃんの話をさえぎったんすか?」

ハル
「いや、ほら、あれですよ。なんっていうか、一応デュエマのデッキ開発部ですし、ほら、別のゲームの話をするのはまずいんじゃないかって僕は思うんですよ」

アン
「え?マジっすか?だって、トラン……

ハル
「ダメーーーー!」

アン
「なんなんすか、もう。わかったっす。たしかに、すごい大きな意味で言えば、カードゲームっすからね。まぁ、百歩……いや、2億歩くらいな気はするっすけど、ここは譲るっす。じゃあ、別の遊び方の話をするっすね。そんなに一杯おみくじが揃わなくても、左上で色々な遊び方ができるっすね。例えば、数字の部分を使ってサイコ……」

ハル
「待ってください!!アンちゃんさん!」

アン
「どういうことっすか!」

ハル
「あ、ごめんなさい、間違えました。『ウキウキウォッチングのアン』ちゃんさん!

アン
「違うっす、だから呼び方の話はしてないっす。なんなんすか、こっちもダメなんすか?カードゲームですらないっすよ?」

ハル
「いや、多分大丈夫だとは思うんですけど、念のため」

アン
「なんすか、ハルくん、誰かに何か厳重注意でもされたんすか?まぁ、一応理解を示しはするっすけど、それじゃあ、おみくじカードの遊び方が全然紹介できないじゃないっすか」

ハル
「ならば、完全オリジナルな遊び方を紹介すればいいんですよ」

アン
「まぁ、たしかにそれは一理あるっすけど、完全オリジナルな遊び方ってどういうのっすか?」

ハル
「じゃあ、僕が考えた完全オリジナルな遊び方の話します?」

アン
「それはちょっと興味あるっすね」

ハル
「僕の遊び方はまず、左上に書いてあるじゃんけんの手が、グー・チョキ・パーを4つずつになるように揃えます

アン
「あ、じゃんけんは言っていいんすね」

ハル
「あたりまえじゃないですか」

アン
「じゃあ、最初から、じゃんけんって紹介すればいいじゃないすか」

ハル
「そこにオリジナリティを加えるから紹介する意味があるんですよ。で、なんかライフの代わりになるもの……そうですね、星かなんかを3つずつ用意します

アン
「ん?なんとなくアンちゃんの勘なんすけど、多分、そっちのほうがデュエマの開発部で紹介するにはまずそうな気はするっすよ?」

ハル
「いやいや、多分大丈夫ですよ?だって、僕のオリジナルの遊び方ですもん」

アン
「そすかね。アンちゃんの思ってる通りのルールだとしたら、あんまり紹介しないほうがいいっすよ。今思えば、4枚ずつの時点で気が付かなかったアンちゃんがうかつだったっすね」

ハル
「大丈夫ですってば。で、お互いにじゃんけんの手を1枚ずつ伏せて、じゃんけんします。で、勝った人が負けた人から星をひとつもらいます

アン
「まぁ、すでにアウトっすけど、ライフ代わりに星を用意した以上はそう使うしかないっすからね。一応、ここまではセーフってことにするっす」

ハル
「で、後は、会場にいる何十人もと対戦を繰り返して、星が5個以上になったら勝ちです。だんだん、会場内のカードの枚数が減ってくると、誰がどのカードを持ってるかの読み合いとかが始まる非常にエキサイティングな遊び方ですよ!」

アン
「エキサイティングじゃないっすよ!」

ハル
「買い占めとか!」

アン
「うるさいっす!」

アン
「逆に色々な意味でアンちゃんがエキサイティングっす。やっぱり、アンちゃんの思った通りのアレで、多分、完全にアウトじゃないっすか!っていうか、会場にいる何十人っていつのまにどうやって集めたんすか!

ハル
「いや、まぁ、それ聞いちゃいます?全国のネットワークに……」

アン
「いいっす!聞きたくないヤツっす、多分それ!」

ハル
「そうですか。というわけでどうですか、この遊び方。名づけて限定じゃん……」

アン
「やめるっす!」

エーツー・トモ
「オウギンガ!」

アン
「ちょうどいい所にきたっす、ふたりとも!あれっすよね!」

『双剣オウギンガ』

アン
「12月に発売された新パック、『双剣オウギンガ』のオウギンガ体操っすよね!よーし、来たっす、さぁ、早くデッキを作るっすよ!」

エーツー
「どうしたのアンちゃん、急に。いや、まぁ、急に来たのは僕たちの方だけどさ」

トモ
「そうですよ、アンちゃんさん!いつもは、わたしとエーツーさんが体操してたらヤンヤヤンヤ言うじゃないですか!」

アン
「いや、まぁ、そりゃ、いつの間にかエーツーくんの体操を受け入れる用になってるトモちゃんにはアンちゃんとしても言いたいことは一杯あるっすよ?」

トモ
「い、一日一回までって約束ですもん!」

アン
「まぁ、いいっすいいっす。今は、そんな話を掘り下げるつもりもないっす。とにかく、アンちゃんはかつて無いほどテンションマックスでデッキを作りたい、そんな気分になってるんすよ」

ハル
「急にどうしたんですか『ウキウキウォッチングのアン』ちゃんさん」

アン
「誰のせいっすか!あと、『ウキウキウォッチングのアン』のくだりはもう忘れて欲しいっす!冷静に考えてここまでまったくデッキの話してないっす!」

エーツー
「なんか事情が飲み込めないけど、スムーズに僕がデッキを作っていい流れなのかな?というわけで、やっぱり、僕が『双剣オウギンガ』で一番気になってるカードはこれだよね!」

二刀龍覇 グレンモルト 「王」

アン
「あぁ、やっぱりそうっすよね。かっこいいっすもんね、二刀流」

エーツー
「そうだねー。やっぱ、今までのドラグナーではどうやっても持てなかった2本のウェポンを持てるってなると一気にテンションはあがるよね」

ハル
「たしかに、ドラグナーではどうやっても2本は持てなかったですもんね」

エーツー
「で、もちろん、2本持たせるなら、コレだよね!」

覇闘将龍剣 ガイオウバーン無敵王剣 ギガハート

アン
「そすねそすね。やっぱ、その2本持たせるのが一番かっこいいっすよね。まず、《覇闘将龍剣 ガイオウバーン》を装備した時の能力で1回バトル、そしてスピードアタッカーで相手のタップ状態のクリーチャーにアタックして、さらにバトル!2回のバトルに勝てば《覇闘将龍剣 ガイオウバーン》が龍解っす!」

勝利の覇闘 ガイラオウ

アン
《勝利の覇闘 ガイラオウ》がスピード・アタッカーでアタックすれば、2回目のドラゴンのアタックという《無敵王剣 ギガハート》の龍解条件クリアっす!」

最強熱血 オウギンガ

アン
「そうすれば、《最強熱血 オウギンガ》に龍解っす!」

エーツー
《最強熱血 オウギンガ》はスピード・アタッカーの上に、アタックするときにドラグハート・クリーチャーを呼び出して、スピード・アタッカーを付けられるからね!これで一気にゲームを決められちゃうよ!」

トモ
《勝利の覇闘 ガイラオウ》のWブレイクと《最強熱血 オウギンガ》のTブレイクでシールドを5枚ブレイクできてますから、呼び出したドラグハート・クリーチャーでダイレクトアタックできちゃいますね!」

銀河剣 プロトハート

エーツー
「そうだね!ちなみに、相手のバトルゾーンにクリーチャーがいない時は、《覇闘将龍剣 ガイオウバーン》の代わりに《銀河剣 プロトハート》を装備させて2回アタックすれば、龍解条件をクリアーできるから、それも覚えておきたいね!」

トモ
「かっこいいですね、惚れちゃいます!」

ハル
「バトルゾーンに出てしまえば、一気に勝負を決められますよね、《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》は。ってことは、問題になるのは、10っていう決して軽くないコストと、2本目のウエポンを持ってくるためのマナ武装7をどうやって達成するか、ですね」

エーツー
「もちろん、考えてあるよ!」

怒英雄 ガイムソウ

エーツー
《怒英雄 ガイムソウ》を使えばいいんだ!」

アン
「おお、そうっすね。《怒英雄 ガイムソウ》の能力を使えば、コスト10でも関係なくバトルゾーンに出せるっすし、能力使えてるなら、マナ武装7を達成してるっすもんね。あとは《怒英雄 ガイムソウ》が入ってた『スーパーVデッキ燃えよ龍剣ガイアール』みたいな感じのデッキを作ればいいんすね」

エーツー
「そういうこと。というわけで、つくりあげたのがこのデッキだ」



枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
4 2 火/自然 《爆砕面 ジョニーウォーカー》 DMD20
3 5 火/自然 《無双竜鬼ミツルギブースト》 DMD20
4 5 火/自然 《無敵 ドン・カツドン》 DMD13
4 3 自然 《フェアリーの火の子祭》 DMX14
1 3 自然 《ガチンコ・ル-レット》 DMR07
1 8 自然 《獰猛なる大地》 DMX09
4 9 闇/火/自然 《偽りの王 ヴィルヘルム》 DMR07
1 11 闇/火/自然 《偽りの王 モーツァルト》 DMD07
2 7 《ロスト・ソウル》 DMX14
4 5 《英雄奥義 バーニング銀河》 DMD20
4 5 《天守閣 龍王武陣》 DMD18
4 7 《怒英雄 ガイムソウ》 DMD18
4 10 《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》 DMR15
超次元ゾーン
枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
1 4 《銀河大剣 ガイハート/熱血星龍 ガイギンガ》 DMR13
1 4 《将龍剣 ガイアール/猛烈将龍 ガイバーン》 DMD18
1 5 《覇闘将龍剣 ガイオウバーン/勝利の覇闘 ガイラオウ》 DMD20
1 6 《無敵王剣 ギガハート/最強熱血 オウギンガ》 DMR15
1 4 《銀河剣 プロトハート》 PROMO
1 3 《爆熱剣 バトライ刃/爆熱天守 バトライ閣/爆熱DX バトライ武神》 DMX18
1 2 《熱血剣 グリージーホーン/熱血龍 リトルビッグホーン》 DMD18
1 2 《無敵剣 プロト・ギガハート》 PROMO



モルト王画像
フェアリーの火の子祭ガチンコ・ル*レット

エーツー
「このデッキの動きは単純。とにかくマナを増やして《怒英雄 ガイムソウ》から《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》までつなげるだけだね。『スーパーVデッキ燃えよ龍剣ガイアール』ではチャージャーだったところを、このデッキでは、自然文明のマナ加速に変えてるよ」

トモ
《フェアリーの火の子祭》は、自然文明のマナ加速ですけど、山札から選んでマナゾーンにおけるから、火文明のカードをマナゾーンに揃えてマナ武装を狙いやすいですよね。しかも、手札に戻ってくるから、何度でも使いまわせますし

無敵 ドン・カツドン無双竜鬼ミツルギブースト爆砕面 ジョニーウォーカー

エーツー
「そうだね!あと、デッキの自然のカードは、できるだけ自然と火のレインボーにしてるから、マナ武装の邪魔にはあまりならないはずだよ」

偽りの王 ヴィルヘルム偽りの王 モーツァルト

アン
《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》が手札にないときでも、《偽りの王 ヴィルヘルム》《偽りの王 モーツァルト》といった強力なキング・コマンド・ドラゴンを出せるのもいいっすね」

トモ
「ちょうど、スーパーレア100%パックで再録されてますしね!」

アン
「そすねそすね。まぁ、でも、今までになかった二刀流ってのはかっこよくて強くていいすねぇ」

ハル
「アンちゃんさん、それおかしくないですか?二刀流、今までなかったわけではないですよね?

アン
「ん?どういうことっすか?」

ハル
「あ、ごめんなさい、おかしかったの僕ですね。『ウキウキウォッチングのアン』ちゃんさん。それおかしくないですか?」

アン
「いや、だから『ウキウキウォッチングのアン』は忘れて欲しいっす。おかしいもなにも、さっきハルくんだって、エーツーくんに、ドラグナーの二刀流は今までいなかったですねー、とか言ってたじゃないっすか」

ハル
「だから、ドラグナーだとそうですけど、二刀流自体はずっとできますよ」

アン
「あ、そういう意味っすか。たしかにそっすね」

トモ
「ん?どういう意味ですか?」

アン
「トモちゃんがわからないなんて珍しいっすね。簡単って言えば、簡単っすよ。つまり……」

暗黒皇グレイテスト・シーザー

ハル
「進化Vを使えばいいんですよ」

アン
「アンちゃんが言いたかったんすけどね……まぁ、元々ハルくんの話題っすから……」

エーツー
「あぁ、そうか!ドラグハートを装備したドラグナーを進化元にすると、進化したクリーチャーもドラグハートを装備したままになる。だから、2体のドラグナーから進化Vすれば、二刀流できるのか」

ハル
「そうですそうです」

トモ
「ん?でも、なんで《暗黒皇グレイテスト・シーザー》なんですか?ドラゴンを持っているドラグナーはいるから、2刀流はできますけど、ドラゴン持ちのドラグナーはコストが重いから、進化元を用意するのも大変じゃないですか?」

アン
「まぁ、アンちゃんの場合だったら、背景ストーリー的に夢のコラボレーションみたいな話でもあるっすけど、ハルくんの場合は違うっすよね」

龍覇 ウルボロフ龍覇 ニンジャリバン龍覇 ドクロスカル

ハル
「そうです。実は、ファンキー・ナイトメアは、種族名に『ナイト』が含まれてるので、《暗黒皇グレイテスト・シーザー》の進化元にできるんです」

滅殺刃 ゴー・トゥ・ヘル

ハル
「しかも、《滅殺刃 ゴー・トゥ・ヘル》を使えば2体のファンキー・ナイトメアを並べるのは簡単ですしね」

トモ
「なるほど、そんな使い方があるんですね!」

動画の公開は終了いたしました。

ハル
「ちなみに、『デュエル・マスターズDASHTV S』でもこのデッキをアツトさんが使ってますね。といっても、僕が作ったんですけど」

アン
「あ、あのデッキ、ハルくんが作ったんすか?」

ハル
「そうですそうです。というわけで、つくりあげたのがこのデッキです」



枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
4 2 《一撃奪取 ブラッドレイン》 DMX16
3 2 《デッドリー・ラブ》 DMR13
4 3 《ボーンおどり・チャージャー》 DMD19
2 3 《ネクスト・チャージャー》 DMD18
3 4 《龍覇 ドクロスカル》 DMX18
4 4 《白骨の守護者ホネンビー》 DMX18
2 4 《コッコ・ドッコ》 DMR13
3 5 《超次元 シューティング・ホール》 DMD18
2 5 《超次元 ボルシャック・ホール》 DMD20
2 5 《龍覇 ニンジャリバン》 DMR14
4 6 《龍覇 ウルボロフ》 DMX18
3 6 闇/火 《暗黒皇グレイテスト・シーザー》 DMC58
3 6 《地獄門デス・ゲート》 DMD19
1 4 闇/火 《スーパー獄門スマッシュ》 DMX12
超次元ゾーン
枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
1 8 《ガイアール・カイザー/激竜王ガイアール・オウドラゴン》 DMD18
1 6 水/闇/火 《勝利のリュウセイ・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン》 DMD20
1 7 闇/火/自然 《勝利のガイアール・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン》 DMD20
1 3 《魂喰いの魔狼月下城/魔狼の悪魔龍 ミナゴロッセオ》 DMR14
1 4 《滅殺刃 ゴー・トゥ・ヘル/魔壊王 デスシラズ》 DMR13
1 4 《煉獄刃 ヘルフエズ/煉獄宮殿 ヘルクライム/大殺壊 ヘルセカイ》 DMX18
1 2 《悪夢卍 ミガワリ/忍者屋敷 カラクリガエシ/絡繰の悪魔龍 ウツセミヘンゲ》 DMX18
1 2 《凶乱の魔鎌 ディスカルド/凶乱の悪魔龍 ドクロカルド》 DMD19



シーザー画像

エーツー
「なるほどなー。こういう二刀流デッキの作り方もあるのか……」

ハル
「シュウさんちに行くと、ファンキー・ナイトメアデッキをよく一緒に作ってますからね。そこで、光闇ナイトや火闇ナイトを作ってたら、気がついたんです」

トモ
「なるほどです!ずっと知ってたなら、もっと早く教えて欲しかったですね!」

ハル
「いや、でも、開発部の更新自体がなかったから……」

アン
「やめるっす!」


トモ
「あ、トモちゃん、思いついちゃいました!」

エーツー
「ん?どうしたの、トモちゃん」

トモ
「ドラグナーを進化Vしたら、二刀流ですよね?だったら……」

超新星 アポロヌス・ドラゲリオン

トモ
「進化GVしたら、三刀流なんじゃないですか!?」

ハル
「アンちゃんさん、三刀流もギリギリ感ないですか?」

アン
「言わなければばれないんすから、言わないで欲しかったっす!」

エーツー
「なるほど……たしかに、進化GVだと三刀流できるけど、さっきトモちゃんが言ってたように、ドラゴンのドラグナーはコストが重いから、3体並べるの大変じゃない?」

超神星マーキュリー・ギガブリザード零次龍程式 トライグラマ

エーツー
「だったら、もっと軽く並べられるリキッド・ピープルを進化元にした進化GVを使った方が早くない?」

トモ
「ふふふ。そういうと思ってましたよ、エーツーさん!デュエマのカードだったら全部覚えてるトモちゃんがなんで《超新星 アポロヌス・ドラゲリオン》を選んだと思ってるんですか!?」

ハル
「エーツーさんが火文明好きだからですか?」

アン
「あぁ、なるほどっす」

トモ
「なるほどじゃないですよ!!そういうんじゃないです!それは、このカードがあるからです!」

斬鉄剣 ガイアール・ホーン熱血龍 ザンテツビッグ・ホーン

エーツー
「あぁ、なるほど。《熱血龍 ザンテツビッグ・ホーン》に龍解しちゃえば、自分のクリーチャーは全部ドラゴンになるから、軽いドラグナーでも、《超新星 アポロヌス・ドラゲリオン》の進化元にできるんだね」

トモ
「そういうことです!さっき、ドラゴンのドラグナーが、って言ったときに、トモちゃん検索エンジンにビビッとひっかかったんですよ!」

龍覇 ストラス・アイラ龍覇 アイラ・フィズ

トモ
「あと、トモちゃんはアイラが好きですしね!」

エーツー
「あぁ、トモちゃん、筋肉好きだもんね」

トモ
「なにいってんですか、もう!というわけで、作り上げたのがこのデッキです!」



枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
4 2 《一撃奪取 トップギア》 DMX16
4 4 《龍覇 ストラス・アイラ》 DMX18
4 3 《龍覇 アイラ・フィズ》 DMR15
4 3 《爆熱血 ロイヤル・アイラ》 DMD20
4 2 《暴龍警報》 DMR14
2 4 《爆轟 マッカラン・ファイン》 DMR14
4 8 《熱血龍 バトクロス・バトル》 DMD18
4 12 《熱血龍 三代目DソウルB》 DMR15
2 7 《爆竜勝利 バトライオウ》 DMD15
4 5 《英雄奥義 バーニング銀河》 DMD20
3 6 《超新星アポロヌス・ドラゲリオン》 DMC44
1 6 《超熱血 ギラギラ・ドガッツ》 DMR14
超次元ゾーン
枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
2 2 《斬鉄剣 ガイアール・ホーン/熱血龍 ザンテツビッグ・ホーン》 DMR15
1 2 《熱龍爪 メリケン・バルク/熱決闘場 バルク・アリーナ/熱血龍 バリキレ・メガマッチョ》 DMX18
1 2 《熱血剣 グリージーホーン/熱血龍 リトルビッグホーン》 DMD18
1 2 《無敵剣 プロト・ギガハート》 PROMO
1 2 《悪夢卍 ミガワリ/忍者屋敷 カラクリガエシ/絡繰の悪魔龍 ウツセミヘンゲ》 DMX18
1 2 《神光の龍槍 ウルオヴェリア/神光の精霊龍 ウルティマリア》 DMR13
1 2 《二丁龍銃 マルチプライ/龍素記号nb ライプニッツ》 DMR13



3刀流画像
熱血龍 三代目DソウルB

アン
「おお、そうっすね。たしかに《熱血龍 ザンテツビッグ・ホーン》で一気にドラゴンが増えるなら、《熱血龍 三代目DソウルB》のトリプル・シンパシーも満たせるっすもんね」

暴龍警報

ハル
「あ、ほんとだ。これ、面白いコンボですね。しかも《暴龍警報》《斬鉄剣 ガイアール・ホーン》を装備したドラグナーをスピード・アタッカーにすれば、さらに早く《熱血龍 三代目DソウルB》を出せますね」

トモ
「そうですそうです」

エーツー
「なるほどなー。僕も《熱血龍 三代目DソウルB》は使ってみたかったし、これは面白いコンボだね。すごいよ、トモちゃん!」

八重子
「ですのよー!!」

エーツー
「あ、八重子ちゃん」

八重子
「トモ様にエーツー様は渡さないんですのよ!」

ハル
「あれ?八重子さん、今日はユウヤさんは一緒じゃないんですか?」

八重子
「なんか、ユウヤ様は『スーパーレア100%パック』が出て、大忙しらしいんですのよね……って、なんなんですの!八重子とユウヤ様はセットじゃないんですのよ!」

ハル
「あはは、あはは」

アン
「で、八重子ちゃんは何しにきたんすか?」

八重子
「危なくハル様のペースに飲み込まれるところだったんですの。二刀流以上って話だったら、八重子もデッキを作ってきたんですのよ!しかも、エーツー様に捧げるデッキを!」

エーツー
「あ、そうなんだ……でも、トモちゃんの作った、進化GVで三刀流以上って難しくない?」

八重子
「甘いんですのよ、エーツー様!八重子の愛は、なんと四刀流を実現したんですの!

エーツー・トモ
「四刀流!?」

八重子
「ですのよですのよ」

エーツー
「え?ちょっとまって。四刀流ってどうやるの?」

八重子
「ふふふ、これこそ、八重子がエーツー様の事を考えてて思いついたすごいアイディアですのよ!使うのは、このカードですの!」

超聖竜シデン・ギャラクシー

八重子
《超聖竜シデン・ギャラクシー》ですのよ!」

トモ
「え?でも《超聖竜シデン・ギャラクシー》は進化Vじゃないですか!」

八重子
「そこは八重子の愛ゆえですのよ。なんせ、《超聖竜シデン・ギャラクシー》は光文明と火文明、ドラゴンとエンジェル、さらに、シデンとギャラクシー!まさに八重子とエーツー様のつながりそのもののカードなんですの!」

アン
「なんか愛の話しかしてないっすね」

ハル
「っていうか、だったら、《超聖竜シデン・ギャラクシー》でエーツーさんとのヒーローズ・カードになればよかったじゃないですかね。僕とシュウさんみたいに」

アン
「そういうこというと怒られるっすよ」

エーツー
「ん?まって、《超聖竜シデン・ギャラクシー》の進化元は、ドラゴン2体……ってことは……」

八重子
「ですのよ!さすがエーツー様、気がつくのがはやいんですの!」

二刀龍覇 グレンモルト「王」二刀龍覇 グレンモルト「王」

八重子
《二刀龍覇 グレンモルト「王」》を2枚進化元にすれば、2刀流×2で、四刀流ですのよ!」

エーツー
「すげぇ発想だな、それ」

トモ
「で、でも、《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》は10マナで、それを2体。さらに《超聖竜シデン・ギャラクシー》までださないといけない、って大変そうじゃないですか?」

八重子
「その辺は八重子もちゃんと考えてるんですのよ。ドラゴンを一気に踏み倒すと言ったら、これですの!」

運命

八重子
《運命》ですのよ!」

エーツー
「おーーー!って、おーー、なのか、それ。結局狙って踏み倒せないから難しくない、それ」

トモ
「ですよ!」

八重子
「八重子とエーツー様の二人のデッキに《運命》が入るのも、これも運命、ディスティニーですのよ。そして、ちゃんとその方法も考えてるんですのよ。というわけで、つくりあげたのがこのデッキです」



枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
3 1 自然 《トレジャー・マップ》 DMR14
4 2 自然 《薫風妖精コートニー》 DMX16
1 3 自然 《薫風の面 ニャス》 DMX16
4 3 自然 《フェアリー・ミラクル》 DMX16
2 4 自然 《奇跡の面 ボアロジー》 DMX16
3 3 自然 《スナフ・マッシュルーム》 DM16
3 3 《邪魂転生》 DMX16
4 5 水/自然 《飛散する斧 プロメテウス》 DMD11
4 7 《知識の包囲網》 DMR05
2 4 《ドンドン吸い込むナウ》 DMD13
3 10 ゼロ 《運命》 DMR07
4 10 《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》 DMR15
3 5 光/火 《超聖竜シデン・ギャラクシー》 DMC66
超次元ゾーン
枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
1 4 《銀河大剣 ガイハート/熱血星龍 ガイギンガ》 DMR13
1 4 《将龍剣 ガイアール/猛烈将龍 ガイバーン》 DMD18
1 5 《覇闘将龍剣 ガイオウバーン/勝利の覇闘 ガイラオウ》 DMD20
1 6 《無敵王剣 ギガハート/最強熱血 オウギンガ》 DMR15
1 4 《銀河剣 プロトハート》 PROMO
1 3 《爆熱剣 バトライ刃/爆熱天守 バトライ閣/爆熱DX バトライ武神》 DMX18
1 2 《熱血剣 グリージーホーン/熱血龍 リトルビッグホーン》 DMD18
1 2 《無敵剣 プロト・ギガハート》 PROMO



4刀流画像

アン
「うわ、なるほど、その手があったっすか!」

ハル
「ん?どういうことですか?僕もイマイチ把握できてないんですけど」

トモ
「そうですね!」

アン
「つまり、《運命》を使うときに、手札を《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》2枚と《超聖竜シデン・ギャラクシー》だけにしておけば、確実に狙ったドラゴンが踏み倒せるんすよ!」

エーツー
「すげぇな、それ」

スナフ・マッシュルーム

八重子
「ですのよ。《スナフ・マッシュルーム》は破壊されたときに、好きなカードを好きなだけマナゾーンにおけるんですの。逆に言えば、手札を好きなカードだけにすることもできるってことですの!」

知識の包囲網

八重子
「で、大量にカードを引いて、あとは好きなカードを残せばいいんですの。元々、10マナのコストが重いカードが一杯入ってるデッキだから、《知識の包囲網》がぴったりですのね!」

エーツー
「なるほどなぁ……これはすごいね」

八重子
「ですのよ!どうですの、エーツー様!八重子の愛が伝わりましたの?」

エーツー
「うんうん。これはすごいデッキだよ」

トモ
「……怪しいですね。確かに豪快に大型を出してるけど、八重子さんのデッキっぽくないですよ!これ、きっと、ユウヤさんに手伝ってもらったんじゃないですか!?」

アン
「いや、トモちゃん、これは違うっすね。こういう踏み倒し方をしてくるのは、ユウちゃんじゃなくて、ケンちゃんっす」

エーツー
「冷静に考えるとすげぇ兄弟だな……」

八重子
「ち、違うんですのよ!」

トモ
「じゃあ、八重子さんが作ったんですか?!」

八重子
「り、両方に協力してもらったんですの……」

ハル
「そういや、こないだシュウさんち来てましたもんね」

アン
「あ、じゃあ、アンちゃんもデッキ作っていいっすか?」

八重子
「アン様も、エーツー様を狙ってるんですの!?」

アン
「あ、いや、大丈夫っす。そういう意味ではアンちゃんはエーツーくんには微塵も興味ないっす」

エーツー
「それもひでぇ言い方だよな」

アン
「とはいえ、ドラグハートを持たせる本数のマックスを目指す、みたいな流れになってきたら、面白いこと好きのアンちゃんも黙っていられないっすよ!!アンちゃんがマックス・オブ・マックスを目指すっすよ!」

ハル
「ん?じゃあ、アンちゃんさんは六刀流のデッキでも作るんですか?」

アン
「なにいってるんすか、ハルくん。マックス・オブ・マックスといったら、超次元ゾーンの限界に決まってるじゃないっすか」

アン
「つまり、八刀流っすよ!」

エーツー・トモ・八重子・ハル
「八刀流!!??」

エーツー
「そんなこと言っても、どうやって8本も持たせるのよ」

トモ
「ん?あ、そうかアレ使うんですね」

守護聖天タテブエ・ヤッホー

アン
「そすそす!どんなクリーチャーからでも超無限進化できる《守護聖天タテブエ・ヤッホー》を使えば、8体のドラグナーから進化して八刀流が可能っす!」

八重子
「え、でも、どうやって8体もドラグナーを並べるんですの?」

アン
「まぁ、そこはアンちゃんも頭を悩ませたんすけど、ユウちゃんほどじゃないっすけど、アンちゃんもコンボマスターっすからね。というわけで、作り上げたのがこのデッキっす」



枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
3 7 《黒神龍エンド・オブ・ザ・ワールド》 DM36
4 13 《サタデー・ナイトメア・フィーバー》 DMX19
3 10 《神羅ヘルゲート・ムーン》 DM33
3 1 《死神術士デスマーチ》 DMX09
3 7 《龍素記号Mm スペルサイケデリカ》 DMR15
2 4 水/自然 《フェアリー・シャワー》 DMR11
1 5 《埋没のカルマ オリーブオイル》 DMR12
3 2 自然 《フェアリー・ライフ》 DMR13
4 2 自然 《霞み妖精ジャスミン》 DMX16
2 6 《龍覇 ウルボロフ》 DMX18
3 6 《龍覇 メタルアベンジャー》 DMR13
4 6 《龍覇 グレンモルト》 DMD18
1 6 自然 《龍覇 サソリス》 DMX18
1 6 《龍覇 エバーローズ》 DMX18
3 5 《守護聖天タテブエ・ヤッホー》 DMR08
超次元ゾーン
枚数 コスト レアリティ 文明 名前 収録弾
1 4 《銀河大剣 ガイハート/熱血星龍 ガイギンガ》 DMR13
1 4 《将龍剣 ガイアール/猛烈将龍 ガイバーン》 DMD18
1 4 《不滅槍 パーフェクト/天命王 エバーラスト》 DMR13
1 4 《真理銃 エビデンス/龍素王 Q.E.D.》 DMR13
1 4 《滅殺刃 ゴー・トゥ・ヘル/魔壊王 デスシラズ》 DMR13
1 4 自然 《始原塊 ジュダイナ/古代王 ザウルピオ》 DMR13
1 4 《獄龍刃 ディアボロス/破滅の悪魔龍 ディアジゴク》 DMD19
1 4 《銀河剣 プロトハート》 PROMO



8刀流画像

エーツー
「だめだ、リスト見てもまったく動きがわからない」

八重子
「ですのね……」

サタデー・ナイトメア・フィーバー

アン
「キーになるのは、『スーパーレア100%パック』の新カード、《サタデー・ナイトメア・フィーバー》っす!このカード、ナイトメアだけじゃなくて、色々な種族を実は墓地から呼び出せるんすけど……」

死神術士デスマーチ神羅ヘルゲート・ムーン

アン
「デスパペットとデスマスクもバトルゾーンに出せるんすよ!」

ハル
「あぁ、なるほど。それをまとめてバトルゾーンに出せば、墓地のドラグナーはいくらでもバトルゾーンに出せますし、《守護聖天タテブエ・ヤッホー》も出てきますね」

アン
「そすそす。で、どうやって13マナの《サタデー・ナイトメア・フィーバー》を出すか、なんすけど」

黒神龍エンド・オブ・ザ・ワールド龍素記号Mm スペルサイケデリカ

トモ
《黒神龍エンド・オブ・ザ・ワールド》で山札を《サタデー・ナイトメア・フィーバー》だけにすれば、《龍素記号Mm スペルサイケデリカ》で絶対に踏み倒せますね!」

アン
「このふたつのコンボを組み合わせれば、八刀流完成っす!せっかくだから、一応、『龍解ガイギンガ』のビクトリーを全部出せるようにしてみたっすよ」

エーツー
「なんか、それぞれのコンボはすごいね。すごいコンボを組み合わせて、なんか壮大なことを達成してるなぁ……」

八重子
「このデッキ、ちゃんと回るんですの?」

アン
「それはわからんす。まぁ、正直、手札に来ちゃったり、シールドにいたりで、8本分のドラグナーが山札に残ってない場合は、あるっすから、その場合はある分だけで装備するのがいいっすね。まぁ、8本揃えられたら大吉のおみくじみたいなもんっす」

ハル
「おみくじの話に戻りましたね」

アン
「なんであれ、いいんすよ。アンちゃんは、5人のドラグナーが力を合わせるところが見たかったんす。そして、5人の力で……」

龍覇 ザ=デッドマン

アン
《龍覇 ザ=デッドマン》を倒すっす!」

エーツー
「なんだそれ。まぁ、いいや」

エーツー
「魅力的なカード満載の『双剣オウギンガ』と『スーパーレア100%パック』!」

エーツー
「キミの創意工夫があれば、装備させられるドラグハートの本数も、新しいデッキの可能性も無限大!」

エーツー
「キミも、キミだけのオリジナルデッキを作り上げろ!」

ハル
「アンちゃんさん、エーツーさんに興味ないって、誰が好きなんですか?やっぱり、イケメンの幼なじみとかですか?」

アン
「だから、なんで、イケメンの幼なじみいる設定押し付けてくるんすか!」


ケンジ
「僕が作ったデッキにアンちゃんさんが気がついてくれて僕もウキウキウォッチングってかんじですけど、僕は元気です!」

ケンジ
「次世代ワールドホビーフェアが開催中ですけど、実はデュエマが特集のカードゲーマーも発売中です!」

カードゲーマーのバナー

ケンジ
「今回も、出張開発部がありますよ!今回は、弟のユウヤが参加してるので、結構すごいことになってるらしいです!」

プロモ盤コアクアンのおつかい

ケンジ
「デッキ開発部版の《コアクアンのおつかい》もついてきます!僕も、はやくプロモやヒーローズ・カードになってみたいですね!」

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