ページの開始
ここからサイト内共通メニュー
ここからサイト内検索
デュエル・マスターズ
はじめてのかたはこちら
商品情報
拡張パック
構築デッキ
周辺グッズ
カードリスト/検索
カードリスト
カード検索
デッキメーカー
イベントキャンペーン
公式イベント
公認イベント
キャンペーン
ルール
初心者講座
用語辞典
Q&A
殿堂レギュレーション
ルール裁定変更
特集
DASH特選カード
デッキ開発部
体験ゲーム
親子のためのデュエマ
ブログパーツ
DASHゴールデンリスト
《天装 ニチリーン・ニョライ》
クロスギア : このカードをバトルゾーンに置く。クリーチャーにクロスするには、このカードのコストをもう一度支払う。そのクリーチャーがバトルゾーンを離れても、このカードはバトルゾーンに残る。
これをクロスしたクリーチャーのパワーは、
そのクリーチャーにクロスされているクロスギア1枚につき、+1000される。
《天装 ニチリーン・ニョライ》
クリーチャーに《天装 ニチリーン・ニョライ》をクロスした場合、
パワー計算では、このクロスギア自身を含めますか?(09.03.20)
はい、このクロスギア自身も含めます。
《幽玄武士オラシオン》
進化-自分のサムライ・クリーチャー1体の上に置く。
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分のシールドゾーンにある城1枚につき、自分の山札の上から1枚を裏向きにして自分のシールドに加え、バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選んでタップしてもよい。
このクリーチャーを自分のシールドゾーンから手札に加える時、自分のシールドゾーンに城が1枚でもあれば、このクリーチャーは「S・トリガー」を得る。
W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする)
《幽玄武士オラシオン》
この《幽玄武士オラシオン》の能力によって、自分のシールドゾーンにある城の数を数える時、シールドに含まれる城も数えていいですか?(09.03.20)
いいえ、含めません。
数に含めることができるのは、シールドを要塞化している城カードだけです。シールドの中にあってシールドの一部となっている城は、城として存在していることにはなりません。
《幽玄武士オラシオン》
この《幽玄武士オラシオン》の能力によって、自分の山札の上から1枚を裏向きにして自分のシールドに加える時、自分のシールドが5枚だった場合、この効果によってシールド枚数が6枚になるということですか?(09.03.20)
はい、その通りです。
《武力の使徒ウコン》
ブロッカー(相手クリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーをタップして、その攻撃を阻止してもよい。その後、その相手クリーチャーとバトルする)
このクリーチャーにクロスギアが1枚もクロスされていなければ、このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃できない。
《武力の使徒ウコン》
《武力の使徒ウコン》にクロスギアがクロスされていなくても、対象がクリーチャーなら、攻撃することができますか?(09.03.20)
はい、攻撃することができます。
《聖装 ネビュラ・ウイング》
クロスギア : このカードをバトルゾーンに置く。クリーチャーにクロスするには、このカードのコストをもう一度支払う。そのクリーチャーがバトルゾーンを離れても、このカードはバトルゾーンに残る。
これをクロスしたクリーチャーのパワーは+1500される。
これをクロスしたクリーチャーに、コストを支払わずにクロスギアをクロスしてもよい。
《聖装 ネビュラ・ウイング》
この《聖装 ネビュラ・ウイング》をクロスしたクリーチャーに、
コストを支払わずに手札にあるクロスギアをクロスしてもいいですか?(09.03.20)
いいえ、できません。
この能力はバトルゾーンにあるクロスギアにしか効果がありません。手札にあるクロスギアは、通常どおりコストを支払ってジェネレートする必要がありますが、いったんバトルゾーンに置かれたら、コストを支払わずに、これをクロスしたクリーチャーにクロスすることができます。
《聖装 ネビュラ・ウイング》
この《聖装 ネビュラ・ウイング》をクロスしたクリーチャーに、
いつでも好きな時にクロスギアをクロスしていいですか?(09.03.20)
いいえ、クロスできるタイミングは決まっています。
自分のターンのクロスギアをクリーチャーにクロスできるタイミングでしか、この効果を使うことはできません。コストを支払わなくてもいいという点だけが、通常と異なります。
《聖装 ネビュラ・ウイング》
この《聖装 ネビュラ・ウイング》をクロスすれば、バトルゾーンにある相手のクロスギアも、
コストなしにクロスできますか?(09.03.20)
いいえ、相手のクロスギアはクロスできません。
《聖装 ネビュラ・ウイング》
この《聖装 ネビュラ・ウイング》をクロスすれば、自分の違うクリーチャーにクロスしてあるクロスギアも、コストなしにクロスすることは可能ですか?(09.03.20)
はい、可能です。
《ピュアザル》
ブロッカー
このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない。
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにある自分のクロスギアを1枚、コストを支払わずにこのクリーチャーにクロスしてもよい。
このクリーチャーを自分のシールドゾーンから手札に加える時、バトルゾーンに自分のクロスギアが1枚でもあれば、このクリーチャーは「S・トリガー」を得る。
《ピュアザル》
このクリーチャーを自分のシールドゾーンから手札に加える時、バトルゾーンに自分のクロスギアがあれば、
このクリーチャーは「S・トリガー」を得る。
という能力はどのように使用すればよいですか?(09.03.20)
《ピュアザル》を自分のシールドゾーンから手札に加える時、バトルゾーンに自分のクロスギアがあるかをチェックします。1枚でもあれば、《ピュアザル》には「S・トリガー」が与えられます。「S・トリガー」が付いて、シールドゾーンから手札に加えるわけですから、「S・トリガー」は発動され、《ピュアザル》をコストを支払わずに召喚することができることになります。
《ピュアザル》
相手のターン中に、《ピュアザル》が何かしらの効果によって、バトルゾーンに出た場合、バトルゾーンに出た時の効果で、自分のクロスギアをコストなしにクロスすることは可能ですか?(09.03.20)
はい、可能です。
このクリーチャーの効果は、バトルゾーンに出た時に効果が発動する能力のため、
相手のターン中であってもクロスする事は可能です。
《聖霊王エルレヴァイン》
進化-自分のエンジェル・コマンド1体の上に置く。
シールド・フォース(このクリーチャーをバトルゾーンに出す時、自分のシールドを1枚選んでもよい。そのシールドがシールドゾーンにある間、このクリーチャーは次の [シールド・フォース] 能力を得る)
[シールド・フォース] 光以外のクリーチャーを召喚するコストは4多くなる。
自分のシールドゾーンにある城1枚につき、自分のクリーチャーの召喚コストを1少なくしてもよい。ただしコストは1より少なくならない。
W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする)
《聖霊王エルレヴァイン》
この《聖霊王エルレヴァイン》の能力によって、自分のシールドゾーンにある城の数を数える時、シールドに含まれる城も数えていいですか?(09.03.20)
いいえ、含めません。
数に含めることができるのは、シールドを要塞化している城カードだけです。シールドの中にあってシールドの一部となっている城は、城として存在していることにはなりません。
《聖霊王エルレヴァイン》
《聖霊王エルレヴァイン》のシールド・フォース能力が発動しています。自分が光以外のクリーチャーを召喚する時、コストはどうなりますか?(09.03.20)
《聖霊王エルレヴァイン》のシールド・フォース能力と、その下にある城1枚につき自分の召喚コストが1安くなる能力が効果を持ちます。
そのクリーチャーはコストを+4して、シールドゾーンにあって要塞化している城の数1枚につきコストを1軽減します。例えば、コスト3のクリーチャーがあって、シールドゾーンに城が2枚あれば、3 + 4 - 2 = 5、つまり召喚コストは5ということになります。
《聖霊王エルレヴァイン》
《聖霊王エルレヴァイン》のシールド・フォース能力の
「光以外のクリーチャーを召喚するコストは4多くなる」とは、光を含む多色カードの場合は、どうなりますか?(09.03.20)
光を含む多色カードの場合は、光文明を含んでいるため、追加コストはかかりません。
《フォース・アゲイン》
S・トリガー(この呪文をシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ唱えてもよい)
自分のクリーチャーを1体破壊する。
その後、そのクリーチャーを自分の墓地からバトルゾーンに出す。
《フォース・アゲイン》
《フォース・アゲイン》の効果は、自分のクリーチャーを破壊して、それを墓地からまた場に出すので、結局意味ないんじゃないですか?(09.03.20)
いえいえ。いろいろな使い方はできます。
例えば、タップされているクリーチャーに使った場合、アンタップされて場に戻ることになりますし、「このクリーチャーが破壊された時」や「このクリーチャーをバトルゾーンに出した時」といった効果を持っていれば、それが発動されます。また、そのクリーチャーが「シールド・フォース」能力を持っていて、付けていたシールドがシールドゾーンを離れてしまった場合、場に戻った後で新しくシールドを選んで付けることができます。他にもいろいろ、独創的な使い道を探してみてください。
《フォース・アゲイン》
《フォース・アゲイン》の効果で、自分の進化獣を破壊した場合、どうなりますか?(09.03.20)
その進化獣を重ねた束まるごと、墓地に置かれ、その後、一番上のカードだけが場に戻されます。バトルゾーンに出す時は、進化元として使えるクリーチャーがそこになければなりません。使える進化元がない場合、そのクリーチャーは墓地にとどまることになります。
《T2・オガプー》
自分の城をシールドゾーンに置いた時、カードを1枚引くか、バトルゾーンにあるクリーチャーを1体選んで持ち主の手札に戻してもよい。
《T2・オガプー》
この《T2・オガプー》は、自分の城をシールドゾーンに置いた時にトリガーされる能力を持っています。《エメラル》等の能力や「シールド・プラス」能力を使って、城カードをシールドの一部としてシールドゾーンに置いた時も、トリガーされますか?(09.03.20)
いいえ、できません。
城カードをシールドに付けて要塞化した時だけ、トリガーされます。
《蒼狼スペルギア・ファントム》
このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から3枚を表向きにする。その中に呪文があれば、バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選んで持ち主の手札に戻し、その後、表向きにした呪文のうち1枚を自分の手札に加えてもよい。表向きにした3枚の中にクロスギアがあれば、カードを1枚相手のマナゾーンから選んで持ち主の手札に戻し、その後、表向きにしたクロスギアのうち1枚を自分の手札に加えてもよい。その後、残りのカードを好きな順序で自分の山札の一番上に置く。
《蒼狼スペルギア・ファントム》
《蒼狼スペルギア・ファントム》の効果は、表向きにした3枚のうちに、呪文とクロスギアがそれぞれ1枚ずつあった場合、両方の効果を使えますか?(09.03.20)
はい、両方使えます。
《貴星虫イザハヤテ》
自分のサムライ・クリーチャーが破壊された時、自分のシールドゾーンからカードを1枚相手に選ばせ、そのカードを表向きにする。それが進化ではないサムライであれば、バトルゾーンに出してもよい。それ以外の場合、そのカードを墓地に置いてもよい。そうした場合、自分の山札の上から1枚目を裏向きのままシールドに加える。
《貴星虫イザハヤテ》
《貴星虫イザハヤテ》の効果で、自分のシールドゾーンからカードを1枚相手に選ばせる時、相手はシールドを要塞化している城カードを選ぶことができますか?(09.03.20)
はい、可能です。
シールドゾーンにあるどのカードを選んでもかまいません。相手がシールドを要塞化している城カードを選んだ場合、墓地に置くかそのままシールドゾーンに置いておくか、自分で決めることができます。墓地に置いた場合は自分の山札の上から1枚目を裏向きのままシールドに加えます。
《貴星虫イザハヤテ》
《貴星虫イザハヤテ》の効果で、カードが何枚か重なったシールドの束があり、相手はそのシールドからカードを1枚選びました。それを表向きにすると、「進化ではないサムライ」ではありませんでした。どうなりますか?(09.03.20)
そのカードを墓地に置くか、そのままそこに置いておきます。自分の墓地に置いた場合、自分の山札の上から1枚目を裏向きのままシールドに加えます。そのカードは新しいシールドとなり、墓地に置いたカードの枚数の代わりにもとのシールドに追加されることはありません。
《戦力外通告》
S・トリガー(この呪文をシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ唱えてもよい)
パワーが一番小さい相手のクリーチャーを破壊する。
2体以上ある場合、自分がどちらを破壊するか選ぶ。
《戦力外通告》
《戦力外通告》の効果で、パワーが一番小さい相手のクリーチャーとは、バトルゾーンにあるすべてのクリーチャーの中で一番パワーが小さい、ということですか?(09.03.20)
いいえ、バトルゾーンにある相手のクリーチャーすべての中で、パワーが一番小さい、という意味です。なので、バトルゾーンにあるクリーチャー中、パワーが一番小さいクリーチャーが自分のものであっても大丈夫です。
《戦力外通告》
自分が《戦力外通告》を唱えました。パワーが一番小さい相手のクリーチャーには、「相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーを選ぶことはできない。」という効果があります。それでも《戦力外通告》で破壊することはできますか?(09.03.20)
できます。この場合、破壊するクリーチャーを選んでいるわけではありません。一番パワーが小さいクリーチャーは、選ばなくても決まっているからです。
《戦力外通告》
自分が《戦力外通告》を唱えました。相手のクリーチャーの中には、パワーが一番小さいものが2体あります。そのうちの1体には「相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーを選ぶことはできない。」という効果が付いています。これを《戦力外通告》で破壊することはできますか?(09.03.20)
できません。2体のうちどちらかを選んでいるので、「選ばれない」という効果を持つクリーチャーを選ぶことはできません。2体両方にこの効果が付いていれば、両方とも選ぶことはできず、《戦力外通告》は何もできないままということになります。
《怪魔城 ポチョムキン》
城—自分のシールドをひとつ選び、このカードを付けて要塞化する。その要塞化されたシールドがシールドゾーンから離れた時、このカードを自分の墓地に置く。(「S・トリガー」能力を使う場合は、このカードを墓地に置く前に使う)
相手のクリーチャーが攻撃してブロックされなかった時、攻撃の後、そのクリーチャーを破壊する。
《怪魔城 ポチョムキン》
《怪魔城 ポチョムキン》はどのようにプレイすればいいのですか?(09.03.20)
相手クリーチャーが攻撃してきていて、自分が「ブロッカー」を使ってブロックすることができるタイミングで、もし自分にブロッカー獣がいなかったり、いてもブロックしないことにした場合、《怪魔城 ポチョムキン》の能力が発動されます。相手クリーチャーの攻撃対象が、自分か自分のクリーチャーかは、関係ありません。攻撃は普通に行われ、クリーチャーへの攻撃であればバトルになり、自分への攻撃であればシールドがブレイクされます。ブレイクされたシールドに「S・トリガー」が付いていれば、それを使うこともできます。攻撃クリーチャーが要塞化されたシールドをブレイクした場合、要塞化していた城は墓地に置かれます。これらがすべて実行された後、攻撃は終了となり、その時点で《怪魔城 ポチョムキン》が場に残っていてもいなくても、その能力によって攻撃クリーチャーが破壊されます。
《魔弾ゴッド・ジェノサイダー》
相手のクリーチャーを1体破壊する。
そのクリーチャーがゴッドであれば、相手のクリーチャーをもう1体破壊してもよい。
《魔弾ゴッド・ジェノサイダー》
《魔弾ゴッド・ジェノサイダー》を唱え、ゴッドを破壊しました。そのゴッドはリンクしていませんでしたが、相手のクリーチャーをもう1体破壊することはできますか?(09.03.20)
はい、できます。
1体目に破壊したクリーチャーの種族がゴッドだったかどうか、それだけが2体目破壊の条件です。そのゴッドがリンクしていたかは関係ありません。
《魔弾ゴッド・ジェノサイダー》
《魔弾ゴッド・ジェノサイダー》を唱え、リンクしているゴッドを破壊し、リンクしているカードのうち1枚が墓地に置かれました。もう1体破壊することができるので、残っているゴッドを破壊してもいいですか?(09.03.20)
はい、リンクしているゴッドを2枚とも破壊する、というのがこのカードの効果です。
《超銀河剣 THE FINAL》
クロスギア : このカードをバトルゾーンに置く。クリーチャーにクロスするには、このカードのコストをもう一度支払う。そのクリーチャーがバトルゾーンを離れても、このカードはバトルゾーンに残る。
これをクロスしたクリーチャーのパワーは+12000される。
これをクロスしたクリーチャーが攻撃する時、その攻撃の終わりまで、そのクリーチャーに「G・ブレイカー」を与えてもよい。(「G・ブレイカー」を得たクリーチャーは、相手のシールドをすべてブレイクし、その攻撃の後、自分のシールドをすべてブレイクする)
《超銀河剣 THE FINAL》
《超銀河剣 THE FINAL》の効果、「G・ブレイカー」とはどのように使えばいいのですか?(09.03.20)
「G・ブレイカー」付きクリーチャーで相手を攻撃してブロックされなかった時、相手のシールドすべてがブレイクされます。シールドがいくつあるかは関係ありません。シールドは、1枚ずつ選びながらブレイクしていきます。ブレイクするたびに、「S・トリガー」が付いていれば相手はそれをプレイすることができます。
《超銀河剣 THE FINAL》
《超銀河剣 THE FINAL》の効果、「G・ブレイカー」付きクリーチャーで相手を攻撃してブロックされませんでした。相手のシールドは1枚です。これがブレイクされ、「S・トリガー」付きの呪文で、シールドゾーンに新しいシールドを加えることができる効果でした。「G・ブレイカー」付きの攻撃獣は、その新しいシールドもブレイクしますか?(09.03.20)
はい、攻撃は終了していないので、「G・ブレイカー」付きの攻撃獣はシールドをあるだけブレイクし続けます。
《魔弾ソード・ランチャー》
[ナイト・マジック] 相手のパワー3000以下のクリーチャーを1体破壊するか、バトルゾーンににある相手のクロスギアを1枚選んで墓地に置く。
ナイト・マジック(バトルゾーンに自分のナイトがあれば、この呪文の [ナイト・マジック] 能力をもう一度使ってもよい)
《魔弾ソード・ランチャー》
バトルゾーンに自分のナイトがある時、《魔弾ソード・ランチャー》を唱えました。2回目に効果を使う時も、最初と同じ選択をしなければいけませんか?(09.03.20)
いいえ、1回目と2回目で異なる選択をしてもかまいません。
《爆獣の式神ブラッキー》
このクリーチャーがバトルする時、自分の手札を裏向きにして相手に1枚選ばせ、見せてもよい。それがクリーチャーであれば、そのターンの終わりまで、そのパワーをこのクリーチャーのパワーに追加する。
《爆獣の式神ブラッキー》
《爆獣の式神ブラッキー》の効果は、自分の手札が1枚しかない場合、どうなりますか?(09.03.20)
その1枚を表向きにします。
《爆獣の式神ブラッキー》
《爆獣の式神ブラッキー》の効果で、表向きにしたカードには、追加パワーをくれる能力が付いていました。《爆獣の式神ブラッキー》のパワーを計算する時、そのカードの追加パワー能力も使って計算しますか?(09.03.20)
いいえ、表向きにしたカードの追加パワー能力は、そのカードがバトルゾーンにある時だけ効果を発揮します。《爆獣の式神ブラッキー》が得るのは、表向きにしたカードのパワー欄に表記されている数字だけです。
《天牙海聖キング・サプライズ》
マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
ナイト流ジェネレート(このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の手札にある「ナイト・マジック」付き呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい)
W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする)
《天牙海聖キング・サプライズ》
《天牙海聖キング・サプライズ》の「ナイト流ジェネレート」という能力は、どのように使用するのですか?(09.03.20)
「ナイト流ジェネレート」付きクリーチャーを場に出した時、自分の手札にある「ナイト・マジック」付き呪文を1枚選んで、コストを支払わずに唱えることができます。
《超聖竜シデン・ギャラクシー》
マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
進化V-自分のドラゴンまたはエンジェル・コマンドのいずれか2体を重ねた上に置く。
メテオバーン - このクリーチャーがこのターンはじめて攻撃する時、このクリーチャーの下にあるカードを2枚まで選び墓地に置いてもよい。このようにしてドラゴンを墓地に置いた場合、このクリーチャーをアンタップする。このようにしてエンジェル・コマンドを墓地に置いた場合は、このクリーチャーがこのターン中破壊される時、バトルゾーンにとどまる。
T・ブレイカー
《超聖竜シデン・ギャラクシー》
《超聖竜シデン・ギャラクシー》のメテオバーン能力で、ドラゴンとエンジェル・コマンドの両方を墓地に置いた場合、両方の効果を実行することができますか?(09.03.20)
はい、そのドラゴンとエンジェル・コマンドが2体別々のクリーチャーでも、あるいは《龍聖霊ウルフェウス》のように両方の種族を持つクリーチャーでも、両方の効果を実行できます。
《超聖竜シデン・ギャラクシー》
《超聖竜シデン・ギャラクシー》でこのターンはじめて攻撃した時、メテオバーン能力でアンタップしました。攻撃はまだ続いていますか、それとも中止になってしまいますか?(09.03.20)
いいえ、攻撃は続いています。
攻撃宣言でタップしますが、アンタップしても攻撃が中止になるわけではありません。その後《超聖竜シデン・ギャラクシー》の攻撃へのブロック、バトル、シールドブレイクなども、普通の攻撃と同じように行います。そして《超聖竜シデン・ギャラクシー》が攻撃の後もまだバトルゾーンにいれば、(アンタップされているので)再び攻撃することができます。
《超聖竜シデン・ギャラクシー》
《超聖竜シデン・ギャラクシー》でこのターンはじめて攻撃した時、メテオバーン能力を使って、このクリーチャーがこのターン中破壊されることになってもバトルゾーンにとどまることができるようにしました。
このクリーチャーのパワーが0以下になってしまった場合、どうなりますか?(09.03.20)
バトルゾーンにとどまります。このクリーチャーが攻撃していて、ブロックされていない状態でパワーが0以下になってしまっても、シールドブレイクは行われます。ただし、ターン終了時にメテオバーンの効果は消滅するので、その時点で《超聖竜シデン・ギャラクシー》のパワーが0以下であれば破壊されます。
《超聖竜シデン・ギャラクシー》
《超聖竜シデン・ギャラクシー》でこのターンはじめて攻撃した時、メテオバーン能力を使って、このクリーチャーがこのターン中破壊されることになってもバトルゾーンにとどまることができるようにしました。
このクリーチャーには《流牙 シシマイ・ドスファング》がクロスされています。(「これをクロスしたクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分の手札に戻す。」)相手が《デーモン・ハンド》を唱えてこのクリーチャーを破壊しようとした時、どうなりますか?(09.03.20)
《超聖竜シデン・ギャラクシー》をバトルゾーンにとどまらせるか、手札に戻すかを、自らが選択します。
《流牙 シシマイ・ドスファング》
マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
クロスギア
これをクロスしたクリーチャーのパワーは+6000され、シールドをさらに1枚ブレイクする。
これをクロスしたクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分の手札に戻す。
侍マジック(このカードをジェネレートした時、バトルゾーンに自分のサムライ・クリーチャーが1体でもあれば、自分の山札を見る。その中から《流牙 シシマイ・ドスファング》を1枚選び、コストを支払わずにバトルゾーンに出してもよい。その後、山札をシャッフルする)
《流牙 シシマイ・ドスファング》
《流牙 シシマイ・ドスファング》の「侍マジック」はどのように使用するのですか?(09.03.20)
「侍マジック」付きのクロスギアをジェネレートした時、バトルゾーンに自分のサムライ・クリーチャーがあるかどうかチェックします。1体でもあれば、山札を見て、そのクロスギアと同じ名前のカードを探し、バトルゾーンに出すことができます。その後山札をシャッフルしてください。
《流牙 シシマイ・ドスファング》
《流牙 シシマイ・ドスファング》の「侍マジック」能力を使って、《流牙 シシマイ・ドスファング》をもう1枚場に出した時、2枚目の《流牙 シシマイ・ドスファング》の「侍マジック」能力を使うことはできますか?(09.03.20)
いいえ、使えません。
《流牙 シシマイ・ドスファング》の「侍マジック」は、ジェネレートした時にだけ使える能力です。2枚目の《流牙 シシマイ・ドスファング》はジェネレートせずに、効果によってバトルゾーンに出したので、2枚目のカードの「侍マジック」の効果は発動されません。
《魔弾ベター・トゥモロー》
マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
[ナイト・マジック] このターンの終わりまで、バトルゾーンにある自分のクリーチャーすべては「パワーアタッカー+3000」を得、シールドをさらに1枚ブレイクする。
ナイト・マジック(バトルゾーンに自分のナイトがあれば、この呪文の [ナイト・マジック] 能力をもう一度使ってもよい)
《魔弾ベター・トゥモロー》
バトルゾーンに自分のナイトがある時、《魔弾ベター・トゥモロー》を唱えました。どうなりますか?(09.03.20)
効果をもう一度使えます。そうした場合、バトルゾーンにある自分のクリーチャーはすべて、「パワーアタッカー+3000」を2回分得ることになり、「パワーアタッカー+6000」されます。そして、シールドをさらに2枚ブレイクすることになります。
《蒼狼の始祖アマテラス》
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札からコストが4以下の呪文を1枚選び、山札をシャッフルしてからその呪文を唱えるか、自分の山札からコストが4以下のクロスギアを1枚選び、山札をシャッフルしてからそのクロスギアをジェネレートしてもよい。
《蒼狼の始祖アマテラス》
《蒼狼の始祖アマテラス》の能力でコスト4以下の呪文を山札から使用するとありますが、この時にコストは支払って唱えますか?(09.04.04)
いいえ、《蒼狼の始祖アマテラス》の効果では、呪文をコストを支払わず唱えることができます。
《蒼狼の始祖アマテラス》
《蒼狼の始祖アマテラス》の能力はどのように使えばよいですか?(10.01.22)
このクリーチャーはバトルゾーンに出した時、まず「自分の山札を見て、その中からコストが4以下の呪文を1枚選び、山札をシャッフルして、その呪文を唱える」か、「自分の山札を見て、その中からコストが4以下のクロスギアを1枚選び、山札をシャッフルして、そのクロスギアをバトルゾーンに出す」かの選択を行い、その選択を行ってから、その効果の処理を行います。
そのため、いったん山札を見てから、呪文を唱えるか、クロスギアをバトルゾーンに出すかの選択を行う事はできませんので、注意して下さい。
《蒼狼の始祖アマテラス》
蒼狼の始祖アマテラスを召喚して出た時の効果でクロスギアをジェネレートした後、サイクロン呪文を唱えるとどうなりますか?直前にジェネレートしたことになりますか?(11.09.23)
直前に召喚していないので、使えません。
《西南の超人》
自分のジャイアントの召喚コストを最大2まで、少なくしてもよい。
ただし、コストは1より少なくならない。
セイバー:ジャイアント
(自分のジャイアントが破壊される時、このクリーチャーをかわりに破壊してもよい)
《西南の超人》
バトルゾーンにある自分《西南の超人》2体が同時に破壊されました。この場合、お互いを「セイバー」能力で守ることによって、2体ともバトルゾーンにとどまることができますか?(09.04.04)
いいえ、どちらか1体のみしかとどまれません。「セイバー」能力をお互いに使うと呪文等による破壊を免れますが、セイバーを使 うことによる破壊は免れないため、《西南の超人》Aで《西南の超人》Bを守った場合、《西南の超人》Aを《西南の超人》Bの能力で守ることはできません。
TM & © Wizards of the Coast/Shogakukan/Mitsui-Kids