超CSⅨ新潟:フォトカバレージ~会場紹介~
ライター:瀬尾 亜沙子
撮影:瀬尾 亜沙子、後長 京介、坂井 郁弥
7月20日に開催されたデュエル・マスターズ超CSIX新潟。3年ぶりにこの地で開かれた超CSの風景を、写真でまとめてお届けします。
会場は3年前と同じ朱鷺メッセです。
31階の無料展望台に上がると、街を見下ろすことができます。大会帰りに立ち寄った方もいるのでは?
朝、入口から続々とプレイヤーの皆さんが入ってきます。
開会式が始まりました。
試合開始を前に、ジャッジの皆さんも所定の位置に向かいます。
約2300人による対戦がスタートしました! さまざまなチームがいましたので、対戦エリアの様子をいくつかご紹介します。
会場入口に見取り図があります。
会場内にたくさんのバナーが飾られ、試合の合間のタイミングには記念撮影で賑わっていました。手前に置いてあるのはパンフレットです。
フィーチャーエリアは会場から柵ごしに見ることができます。
入口から降りてくる時に見える風景がこちら。ちょうど左手奥のブースター販売所に人が集まっており、手前のエリアはサイドイベントCSが始まっていないので、まだ空いています。本戦が奥で行なわれています。
物販コーナーも大変な人気でした。
スタンプがたまる縁日コーナーには、3種類のミニゲームがありました。こちらは「ウルの天宝コイン落とし」。
「ウルの天宝コイン落とし」は涼しげな見た目ですが、水槽にうまくコインを落とすのは思ったより難しいです。
本戦が一段落すると、4人フライトトーナメントやデュエパーティーなどのサイドイベントに、人がどんどん吸い込まれていきます。
注目のチームに集まるたくさんの視線。
むーちゃん・さくさん・おんそくのアイドル3人チームによる「いくぞ! デュエマ、スタート!」のコール。
後ろ姿ですが、デュエリーガーのみるえめ選手が、今日はフィーチャーマッチのジャッジとして働いていました。
サインの要望に応えるむった選手。
決勝進出チームが発表になった瞬間。チーム戦なら喜びも3倍です。
超CSIX特製ラバーマットは《ウルの天宝》です。
決勝が行なわれているのを、エリア外からひっそりと応援。
優勝はチーム「英進軍」の皆さんでした!おめでとうございます!
大会は終了しました。次は8月15日の福岡でお会いしましょう!©ANYCOLOR, Inc.
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