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超CSⅨ福岡:フォトカバレージ~会場紹介~

ライター:堀川 優一
撮影:堀川 優一、坂井 郁弥

 超CSⅨ 福岡の会場の様子を写真でお届けする記事です。
 このイベントは、2026年8月16日に福岡国際センターにて開催されました。

 2024年に開催された超CSⅥ in 福岡はマリンメッセ福岡での開催だったため、今回の会場はその隣となります。
 こちらはヘッドジャッジのあいさつの様子です。大型イベントの幕開けです。
 あいさつに対し、会場からは参加者の自然な拍手が起こっていました。
 会場は非常に広く、参加者も多かったため、同じフロアからの撮影ではすべてのエリアを撮影することは難しかったです。
 ただし、本会場は2階に観覧席が設けられており、そちらから撮影することができました。
 また、2階には、ブースターパック販売所がありました。こちらの写真は朝の様子です。
 こちらは、お昼以降の同じ場所の写真です。購入者の列ができ、多くのプレイヤーが購入していました。
 販売ブースは2階だけでなく、1階にもありました。
 会場のエリアはこのようになっていました。マップが設置されているだけでなく、紙のパンフレットも用意されていたので、非常にわかりやすい形になっていました。
 会場内にはデュエルマスターズのアートを使った装飾が施されており、「ドラゴン娘」たちもかなりの数が飾られていました。
 こちらは超CSの歴史。2017年の同じ九州である熊本にて、このイベントはスタートしました。実に9年前から続く超CSも、来年はいよいよ10年目、そして第10回を迎えます。
 ほかにも会社説明会のブースが設けられていました。本イベントの主催であるカードボックスさんによるリクルートブースです。興味のある方は是非お話を聞いてみてください。
 会場では様々なサイドイベントの受付もおこなわれていました。
 こちらは4人フライト式イベントの受付場所です。大きな旗が設置され会場のどこからでも一目で場所がわかりました。
 参加者が集まればすぐに開始されるお手軽なサイドイベントです。案内係の方が目印をもってプレイヤーを対戦エリアまで誘導していました。
 外にはたくさんのキッチンカーが来ていました。写真は朝の様子です。どのキッチンカーも準備万態でお昼に向けてスタンバイしていました。
 お昼過ぎの様子です。甘いものからしょっぱいものまで、幅広いキッチンカーが来ていました。どのお店も大変にぎわっていました。
 こちらはフィーチャーエリアの様子です。今回は予選ラウンドからすべてのラウンドを撮影しカバレージをとっていました。
 続いては、「超CSⅨセット」の参加者に配布されたグッズです。《ウルの天宝》に合わせたゴージャスな色合いと、シックな黒のバッグでした。すべての品物は、バックに入れて持ち帰れるのがうれしいですね。
 これらの参加賞は、会場出入り口に近いエリアで配布されていました。スムーズな受け渡しで、ほぼ並ぶことなく配布されていました。
 おなじみの縁日イベントの様子です。どれもクセのあるものが多く、参加者もどうすれば攻略できるのかと試行錯誤しながら参加していました。
 今回会場では、デュエチューブリーグに参加するチームのプレイヤーたちは、ユニフォームだけでなく、チームロゴのスリーブも使用していました。 
 新たなギアで、よりチーム感が感じられました。
 本戦の様子です。どのプレイヤーも勝利を目指し、真剣に取り組んでいました。アドバンスの魔境にすべてのプレイヤーが挑みます。
 ジャッジステーションでは、コッコ・ルピアたちがお出迎え。会場にはパンフレットが用意され、注意書きやイベントについての記載はもちろんのこと、地図とポイントの管理が可能なものになっていました。
 予選突破者発表の様子です。
 予選突破を喜び合い、たたえあっていました。本気で挑んだから出る、本当の喜びがうかがえます。
 決勝ラウンドでの勝利の瞬間です。安堵と勝利の喜びが垣間見られます。
 優勝決定の瞬間。笑顔で友人たちに勝利を伝えました。やぶさか選手、おめでとうございます!
 そして、会場の撤収が行われました。

 さて、今回の会場紹介はここまでです!また、次回、どこかの会場でお会いしましょう!
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